NOBORDER.z FZE(ノーボーダーズ、CEO:RIO TAKESHI KUBO/以下:NOBORDER.z)、株式会社手塚プロダクション(代表取締役:松谷孝征/以下、手塚プロ)、株式会社JTBと株式会社ジェーシービーの合弁会社である株式会社J&J事業創造(代表取締役社長:鈴木 雅己/以下J&J事業創造)の3社は、NOBORDER.zが開発するメタバース対応型NFTマーケットプレイス『XANALIA』、メタバース『XANA』上のNFTゲーム『NFTDUEL』において使用できる、地方創生をテーマとしたNFTゲームカードシリーズを発表した。

本NFTプロジェクトは、世界的に影響力をもつマンガ・アニメコンテンツを要する手塚プロと、JTBの日本各地の観光資源や地方自治体とのネットワーク、NOBORDER.zが有するNFTのブロックチェーン技術と同社のメタバース技術の3つを集結させ、コロナ禍で大きく毀損した地域経済、および国内観光マーケットの回復と支援を目的として、メタバースにおけるNFTゲームで使用できるNFTを、世界の市場に向けて発表するプロジェクトとなる。

3社は、世界的な知名度を持つ、日本を代表するキャラクター「鉄腕アトム」が、日本の各「ご当地」とのコラボレーションを、メタバース『XANA』と連動したNFTトレーディングカードゲーム『NFTDUEL』で使用できるゲームカードとしてNFT化し、世界的に配信する。ユーザーは、日本各地の魅力や文化が詰まったNFTを自分の資産をして所持し、それを使用して遊んだり、カード同士を合成させて新しいカードを作り出したり、カードを売買することによって収益化したりすることができる。

NFTの台頭により、新しいデジタルアセットが世界中に急速に広まりました。
本プロジェクトでは、これまでにない斬新なアプローチで日本独自の新規IPを創出し、国内外の新たなオーディエンスに日本の魅力を再発見してもらうことで、「アフターコロナ」のインバウンド需要を喚起するとともに、収益の一部を地元産業に寄付するという画期的な復興支援策を実現します。

■ XANAについて

NOBORDER.zが開発する、NFTをベースとしたメタバースのプラットフォーム、およびブロックチェーンによるインフラストラクチャー。ユーザーや企業、IPがメタバースの上で様々な活動を自由に行えるよう様々なプロダクトやサービス、テクノロジーを提供している。

● XANAサイト: https://xana.net

● 第一弾コラボレーション地域『鳥取県』

日本の都道府県との連携は今回が初めてです。
鳥取県は、宇宙産業振興のために様々な取り組みを行っている県であり、また、日本一の星空継続観察都市であることから、「星取県」のブランド名で親しまれています。

● 手塚プロダクションについて

1968年、手塚治虫が自らのマンガ・アニメ制作会社として設立。『鉄腕アトム』『火の鳥』など、世界のマンガ・アニメ史に名を残す名作を多数生み出している。
「現在、手塚作品の著作権管理、アニメーション制作のほか、兵庫県宝塚市にある手塚治虫記念館を運営しています。

手塚プロダクションサイト: https://tezuka.co.jp

● 株式会社J&J事業創造について

株式会社JTBと株式会社ジェーシービー(JCB)が共同出資し設立した合弁の事業開発会社。 両社の経営資源を生かした企画開発及び推進等、先鋭的な事業開発に取り組んでいる。

J&Jグループサイト: http://www.jj-group.jp

● NOBORDER.zについて

​「国境のない世界を」というヴィジョンを掲げ、米国ニューヨークとドバイを中心とした世界5カ国に事業を展開する次世代型エンターテイメントテクノロジーカンパニー。ブロックチェーン技術に基づいたメタバース、NFTプラットフォームなどエンターテイメントとテクノロジーを融合させた事業を行う。

● XANA Link

Web https://xana.net 
Twitter https://twitter.com/XANAMetaverse
Telegram http://t.me/XANA_English
Discord https://discord.com/invite/XANA
Instagram https://www.instagram.com/xanametaverse/
Facebook https://www.facebook.com/xanametaverse
Youtube https://www.youtube.com/c/XANAMetaverse
TikTok https://www.tiktok.com/@xanametaverse
Blog https://www.xana.net/blog

● NFTDUELについて

『NFTDUEL』とは、世界的に最も親しまれているゲームジャンルのひとつであるトレーディングカードゲームにNFTの技術を用いて、カードの真の所有権自体をユーザーに付与し、グローバル市場で自由にトレードできることを可能とした、NOBORDER.zの開発するNFTゲーム。また同社の開発するNFTメタバース『XANA』との連動により、ユーザーはアバターとなって、NFTで構築されたメタバースで自由に交流しながら、出会うユーザーと対戦したり、様々なIPとのコラボレーションによるワールドにて行われるストーリーを楽しむことが可能になる

● XANALIA(ザナリア)について

XANALIA(ザナリア)は、2021年7月に世界取引高ランキング8位、日本で『期待のNFTマーケットプレイス第1位』を獲得するなど、世界的に注目を集めるNFTマーケットプレイス。NOBORDER.zが開発、XANALIA Limitedが運営を行う。ブロックチェーン市場において現在最も成長分野の①NFT、②メタバースとの連動、③DeFi(分散型金融)モデルを特徴とし、ローンチ後1ヶ月で希薄化後潜在時価総額が14 億ドル(約1650 億円)を超えた。

現在、株式会社ポニーキャニオンプランニング、株式会社フジランド、株式会社フジクリエイティブコーポレーションと共に、世界のクリエイターを発掘支援するための『XANALIA NFTART AWARDS 2021』を開催中。

● ウェブサイト : https://xanalia.com

● Twitter : https://twitter.com/xanalia_nft

● 企業概要

会社名 NOBORDER.z FZE(ノーボーダーズ)
所在地 UAE、Umm AL Quwain、UAQ Free Trade Zone、AI Smooch Building、Business Center。
事業内容 ブロックチェーン技術、VR、XR、AI、NFTの開発とサービスの運営
代表者   Rio Takeshi Kubo (久保武士)
企業サイト https://www.noborderz.com/

 

● お問合せ先

部署 広報部
問合せ [email protected]

NOBORDER.z FZE(ノーボーダーズ、代表:RIO TAKESHI KUBO/以下、NOBORDER.z)は、同社が開発するメタバース対応型のNFTゲーム『NFT DUEL』において、株式会社ヒーローズ(代表取締役社長:白井勝也/以下、ヒーローズ)が発行するコミックス『ULTRAMAN(ウルトラマン)』(清水栄一×下口智裕)の第一弾NFT事前予約を開始した。

ULTRAMANは日本を代表する人気コミックであり、Netflixにおいても2022年4月にシーズン2の全世界放開が決定し、さらに世界中から注目が集まっている作品。

今回予約を受け付けるNFTは、現在世界的に話題を集めているメタバースNFTゲーム『NFTDUEL』内で使用できるトレーディングカードの初回限定版であり、限定イベントへのアクセス、ゲーム内報酬の獲得力の増加、今後のNFTの優先購入権など、通常版にはないさまざまな特典が付いている。また、コミュニティ内で制作陣と共にゲームの最終調整段階に参加し、直接開発に意見を反映できるなど、現在注目されているDAO(自律分散型組織)的な革新的な試みに対する参加権も付与されるなど、非常に希少価値の高い内容になっている。初回限定版は供給量が少なく、購買集中によるガス代の高騰などを防ぐため、事前予約に登録したユーザーの中から当選したユーザーが優先購入権利を獲得できる。

 

 

 

初回版(ジェネシスカード) 通常版(ノーマルカード)
予定価格 0.08 ETH 〜 $20
発売予定時期 2022年1〜3月 * 2022年4月
発行予定枚数 2100枚 * 未定
目次 限定3Dアニメーションカード x 1枚 通常カード x 5枚
レアリティ 7段階(レアカード出現率大幅UP) 7段階
ゲーム内報酬 報酬大幅増加 通常
スペシャルオファー/特典
  • 以降のNFTの優先予約権利
  • メタバースの限定イベント参加権利
  • VIPコミュニティ参加権利
  • ゲームの早期アクセス権利
なし

 

※ジェネシスカードはカードの種類ずつ数段階に分割してリリース
2100枚のうち、100枚はプロモーションやキャンペーンで配布されます。
 ※2100枚内100枚は、プロモーション、キャンペーンなどのために配布 その他の詳細は今後公式サイト及びSNSに順次告知

NFTの販売はXANALIAおよび提携プラットフォームで行われ、二次流通はOpenSeaでも可能になる。XANALIAは複数の通貨の支払い手段に対応しており、支払いは、イーサリアムやUSDTの他、クレジットカードにも対応し暗号資産やガス代などに馴染みのないユーザーも購入することができる。また、XANALIAはマルチチェーン(複数のブロックチェーン)に対応しておりBSC(バイナンススマートチェーン)でも事前予約が可能。需要によって配分を最終調整し、販売前に告知される。

公式サイト/事前予約(ホワイトリスト)参加ページ:

https://xanalia.com/ultraman-nft

ULTRAMAN NFT
公式TWITTER:https://twitter.com/ultraman_nft
公式ディスコード:https://discord.gg/kvMY9G4CJT

 

■ ULTRAMAN NFT トレイラー:

 

■ NFTDUELについて

『NFT DUEL』とは、世界的に最も親しまれているゲームジャンルのひとつであるトレーディングカードゲームにNFTの技術を用いて、カードの真の所有権自体をユーザーに付与し、グローバル市場で自由にトレードできることを可能としたNFTゲーム。また、ユーザー自身がアバターとなり、NFTで構築されたメタバースで自由に交流しながら、出会うユーザーと対戦することができる。

 

■ NFT DUEL トレイラー:

 

公式TWITTER:https://twitter.com/nftduel_gamefi

 

■『ULTRAMAN』(清水栄一×下口智裕)について

清水栄一×下口智裕による日本の漫画作品。円谷プロダクション製作の特撮テレビドラマ『ウルトラマン』で描かれた世界から数十年後(アニメ版では「十数年後」)を舞台とする作品で、全世界で11ヶ国語に翻訳され総発行部数は400万部以上にのぼる。

同作は2019年4月よりNetflixにてフル3DCGアニメが192カ国に世界同時独占配信され、Netflix による「What’s Hot? 2019:最も観られたアニメTOP10(日本)」で第一位を獲得している。既にシーズン2の製作も決定しており、2022年春、全世界同時独占配信される。海外翻訳版も11言語で世界展開されている国際的な人気作品。

 

■ XANALIA(ザナリア)について

XANALIA(ザナリア)は、2021年7月に世界取引高ランキング8位、日本で『期待のNFTマーケットプレイス第1位』を獲得するなど、世界的に注目を集めるNFTマーケットプレイス。NOBORDER.zが開発、XANALIA Limitedが運営を行う。ブロックチェーン市場において現在最も成長分野の①NFT、②メタバースとの連動、③DeFi(分散型金融)モデルを特徴とし、ローンチ後1ヶ月で希薄化後潜在時価総額が14 億ドル(約1650 億円)を超えた。

現在、株式会社ポニーキャニオンプランニング、株式会社フジランド、株式会社フジクリエイティブコーポレーションと共に、世界のクリエイターを発掘支援するための『XANALIA NFTART AWARDS 2021』を開催中。

 

■ Site https://xanalia.com

■ Twitterhttps://twitter.com/xanalia_nft

■ Discordhttps://discord.com/invite/XANA

■ Medium https://noborderz-blog.medium.com

 

■ NOBORDER.z(ノーボーダーズ)について

「国境のない世界を」というヴィジョンを掲げ、米国ニューヨークとドバイを中心とした世界5カ国に事業を展開する次世代型エンターテイメントテクノロジーカンパニー。ブロックチェーン技術に基づいたメタバース、NFTプラットフォームなどエンターテイメントとテクノロジーを融合させた事業を行う。

 

■ 企業概要

会社名 NOBORDER.z FZE (ノーボーダーズ)
所在地 UAE、Umm AL Quwain、UAQ Free Trade Zone、AI Smooch Building、Business Center。
事業内容 ブロックチェーン開発、VR・メタバース開発、XR・AI・NFTプラットフォーム開発、サービス運用など
代表者 Rio Takeshi Kubo (久保武士)
Web https://www.noborderz.com
Twitter https://twitter.com/rio_noborderz

 

■ 株式会社ヒーローズについて

WEBコミックサイト・キャラクターコンテンツの企画・運営・製作を手がける。WEBコミック配信サイト『コミプレ~毎週金曜12時更新のマンガシアター~』(https://viewer.heros-web.com/)を運営し、『ULTRAMAN』『仮面ライダークウガ』『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』『アトム ザ・ビギニング』『ダブル』『ブランクスペース』『キリングバイツ』『神無き世界のカミサマ活動』など多様な人気作品を連載中。

主要株主は株式会社木下グループ、株式会社小学館クリエイティブ。

公式サイト https://viewer.heros-web.com/

 

■ お問合せ先

部署 広報部
お問い合わせ [email protected]

 

NOBORDER.z FZE(ノーボーダーズ、代表:RIO TAKESHI KUBO/以下、NOBORDER.z)は、同社が開発するメタバース対応型のNFTゲーム『NFT DUEL』において、株式会社ヒーローズ(代表取締役社長:白井勝也/以下、ヒーローズ)が発行するコミックス『ULTRAMAN(ウルトラマン)』(清水栄一×下口智裕)のNFTゲーム化とメタバース展開を発表した。

ULTRAMAN NFTプロジェクトの第一弾NFTは、今月12日に発表され、国内外で注目を集めたメタバース対応型のNFTトレーディングカードゲーム『NFT DUEL』で遊べる第一弾NFTタイトルとしてリリースされる。

 

■ <第一弾トレイラー>

 

 

2021年後半より、所有権の透明化、鑑賞、売買を行うだけでなく、ゲームで使えるNFTや、メタバースのアバターなど「使用用途」を持つNFTに世界的な注目が集まっている。日本を代表する国民的IPのひとつであり、世界192カ国以上にファンベースをもつ『ULTRAMAN』が先陣を切ってメタバースNFTゲームに進出することは、世界の市場からも大きな注目を集めており、多数の提携オファーが集まっている。

本プロジェクトで発売されるNFTカードなど一連のNFTは、NOBORDER.zが開発するNFTマーケットプレース『XANALIA(ザナリア)』より販売され、同社が開発するメタバース『XANA(ザナ)』においてもアバターをはじめ様々な展開を予定している。NFTの詳細、購入方法に関しては近日公開される公式サイトおよびツイッターにて発表される。

 

公式 Twitter : https://twitter.com/ultraman_nft
公式ディスコード: https://discord.gg/kvMY9G4CJT

 

■ NFTDUELについて

『NFT DUEL』とは、世界的に最も親しまれているゲームジャンルのひとつであるトレーディングカードゲームにNFTの技術を用いて、カードの真の所有権自体をユーザーに付与し、グローバル市場で自由にトレードできることを可能としたNFTゲーム。また、ユーザー自身がアバターとなり、NFTで構築されたメタバースで自由に交流しながら、出会うユーザーと対戦することができる。

 

 

■『ULTRAMAN』(清水栄一×下口智裕)について

清水栄一×下口智裕による日本の漫画作品。円谷プロダクション製作の特撮テレビドラマ『ウルトラマン』で描かれた世界から数十年後(アニメ版では「十数年後」)を舞台とする作品で、全世界で11ヶ国語に翻訳され総発行部数は400万部以上にのぼる。

同作は2019年4月よりNetflixにてフル3DCGアニメが192カ国に世界同時独占配信され、Netflix による「What’s Hot? 2019:最も観られたアニメTOP10(日本)」で第一位を獲得している。既にシーズン2の製作も決定しており、2022年春、全世界同時独占配信される。海外翻訳版も11言語で世界展開されている国際的な人気作品。

■ 株式会社ヒーローズについて

WEBコミックサイト・キャラクターコンテンツの企画・運営・製作を手がける。WEBコミック配信サイト『コミプレ~毎週金曜12時更新のマンガシアター~』(https://viewer.heros-web.com/)を運営し、『ULTRAMAN』『仮面ライダークウガ』『東島丹三郎は仮面ライダーになりたい』『アトム ザ・ビギニング』『ダブル』『ブランクスペース』『キリングバイツ』『神無き世界のカミサマ活動』など多様な人気作品を連載中。

主要株主は株式会社木下グループ、株式会社小学館クリエイティブ。

公式サイト https://viewer.heros-web.com/

 

■ XANALIA(ザナリア)について

 

 

XANALIA(ザナリア)は、7月に世界取引高ランキング8位、日本で『期待のNFTマーケットプレイス第1位』を獲得するなど、世界的に注目を集めるNFTマーケットプレイス。NOBORDER.zが開発、XANALIA Limitedが運営を行う。ブロックチェーン市場において現在最も成長分野の①NFT、②メタバースとの連動、③DeFi(分散型金融)モデルを特徴とし、ローンチ後わずか1ヶ月で希薄化後潜在時価総額が14 億ドル(約1650 億円)を超えた。

現在、株式会社ポニーキャニオンプランニング、株式会社フジランド、株式会社フジクリエイティブコーポレーションと共に、世界のクリエイターを発掘支援するための『XANALIA NFTART AWARDS 2021』を開催中。

https://xanalia.com

■ Site https://xanalia.com

■ Twitterhttps://twitter.com/xanalia_nft

■ Discordhttps://discord.com/invite/XANA

■ Youtube https://www.youtube.com/channel/UCTNrP6B0gH04_kMCsOfCSYA

■ Facebook https://www.facebook.com/xanalianft/

■ Instagram https://www.instagram.com/xanalia_nft/

■ Medium https://noborderz-blog.medium.com

 

■ NOBORDER.z(ノーボーダーズ)について

「国境のない世界を」というヴィジョンを掲げ、米国ニューヨークとドバイを中心とした世界5カ国に事業を展開する次世代型エンターテイメントテクノロジーカンパニー。ブロックチェーン技術に基づいたメタバース、NFTプラットフォームなどテクノロジーと、エンターテイメントを融合させた事業を行う。

 

■ 企業概要

会社名 NOBORDER.z FZE (ノーボーダーズ)
所在地 UAE、Umm AL Quwain、UAQ Free Trade Zone、AI Smooch Building、Business Center。
事業内容 ブロックチェーン開発、VR・メタバース開発、XR・AI・NFTプラットフォーム開発、サービス運用など
代表者 Rio Takeshi Kubo (久保武士)
Web https://www.noborderz.com
Twitter https://twitter.com/rio_noborderz

 

■ お問合せ先

部署 広報部
お問い合わせ [email protected]

 

NOBORDER.z FZE(ノーボーダーズ、代表:RIO TAKESHI KUBO/以下、NOBORDER.z)は、同社が開発するNFTマーケットプレイス『XANALIA』において、株式会社ヒーローズ(代表取締役社長:白井勝也/以下、ヒーローズ)が発行するコミックス『ULTRAMAN』(清水栄一×下口智裕)のNFT化とグローバルでの展開を発表した。

 

プロジェクト第一弾 『ULTRAMAN』(清水栄一×下口智裕)について

清水栄一×下口智裕による日本の漫画作品。円谷プロダクション製作の特撮テレビドラマ『ウルトラマン』で描かれた世界から数十年後(アニメ版では「十数年後」)を舞台とする作品。

同作は2019年4月よりNetflixにてフル3DCGアニメが192カ国に世界同時独占配信され、Netflix による「What’s Hot? 2019:最も観られたアニメTOP10(日本)」で第一位を獲得している。既にSEASON 2の製作も決定しており、2022年春、全世界同時独占配信される。海外翻訳版も11言語で世界展開されている国際的な人気作品である。

日本のマンガ・アニメコンテンツは世界的にも非常に注目されており、その中でもこのコミックの原作である「ULTRAMAN」シリーズは50年以上の歴史があります。
"ULTRAMAN "は、時代や技術に合わせて進化し続けています。トレーディングカードからNFTゲームまで、幅広いNFTを網羅した待望のNFTプロジェクトが計画されています。

本プロジェクトを通じて、NOBORDER.zおよび株式会社ヒーローズは、グローバル市場において、日本のクリエイターが生み出す日本のコンテンツビジネスのさらなる活性化と新しい可能性を追求する。プロジェクト第一弾の詳細、続くプロジェクトについては年内に下記の公式SNSより発表を予定。

ツイッター: https://twitter.com/ultraman_nft
ディスコード: https://discord.gg/kvMY9G4CJT

 

■ 株式会社ヒーローズについて

株式会社ヒーローズは、コミックサイトやキャラクターコンテンツの企画・運営・制作を主な業務としています。日本時間毎週金曜日12:00更新のWebコミック配信サイト「コミプレックス~漫画劇場~」(https://viewer.heros-web.com/)を運営しています。ULTRAMAN』『仮面ライダークウガ』『戸島丹三郎は仮面ライダーになりたい』『ATOM THE BEGINNING』『DOUDLE』『ブランクスペース』『KILLING BITES』『神活 ~異世界で宗教を作ってみた~』など、様々な人気マンガを連載している。

主要株主は株式会社木下グループ、株式会社小学館クリエイティブ。

公式サイト https://viewer.heros-web.com/

 

■ NOBORDER.z(ノーボーダーズ)について

XANALIAは、ニューヨークとドバイを中心に世界5カ国で事業を展開する次世代エンターテインメント・テクノロジー・カンパニーです。Wonderful World with NO Borders」をビジョンに掲げ、世界のNFT市場に向けて、NFTメタバース「XANA」、ブロックチェーン技術に基づくNFTプラットフォーム「XANALIA」を展開しています。

 

■ XANALIA(ザナリア)について

 

 

XANALIAは、NOBORDER.zが開発し、XANALIA Limitedが運営する、世界的に注目されているNFTマーケットプレイスです。7月には、世界取引高ランキングで8位、日本国内のNFTマーケットプレイス期待度ランキングで1位を獲得しています。XANALIAの主な特徴は以下の通りです。

  1. エヌエフティー
  2. メタバースとの連携
  3. DeFi(分散型金融)モデル

は、ブロックチェーン市場の中で現在最も成長が著しい分野です。その希薄化した潜在的な時価総額は、発売からわずか1カ月で$1.4億円(約1650億円)を突破しました。

株式会社ポニーキャニオン企画と株式会社フジランド、株式会社フジクリエイティブは、グローバルにクリエイターを奨励するため、「XANALIA NFTART AWARDS 2021」を開催しています。

Website: https://xanalia.com
公式ツイッター: https://twitter.com/xanalia_nft
Discord: https://discord.com/invite/XANA
Youtube https://www.youtube.com/channel/UCTNrP6B0gH04_kMCsOfCSYA
Facebook: https://www.facebook.com/xanalianft/
Instagram: https://www.instagram.com/xanalia_nft/
Medium: https://xanalianft.medium.com/

 

会社概要

会社名 NOBORDER.z FZE (ノーボーダーズ)
所在地 UAE、Umm AL Quwain、UAQ Free Trade Zone、AI Smooch Building、Business Center。
事業内容 ブロックチェーン技術、VR、XR、AI、NFTの開発とサービスの運営
代表者 Rio Takeshi Kubo (久保武士)
Web https://www.noborderz.com
Twitter https://twitter.com/rio_noborderz

 

■ お問合せ先

部署 広報部
お問い合わせ [email protected]

 

NOBORDER.z FZE(ノーボーダーズ、CEO:RIO TAKESHI KUBO/以下:NOBORDER.z)は、同社が開発するNFTメタバース『XANA(ザナ)』同社が開発するNFTマーケットプレース「XANALIA(ザナリア)」に続いて、それらを統合したメタバース対応型NFTトレーディングカードゲーム『NFT DUEL』を発表し、第一弾トレイラーを公開した。

『NFT DUEL』とは、世界的に最も親しまれているゲームジャンルのひとつであるトレーディングカードゲームにNFTの技術を用いて、カードの真の所有権自体をユーザーに付与し、グローバル市場で自由にトレードできることを可能としたNFTゲーム。また、ユーザー自身がアバターとなり、NFTで構築されたメタバースで自由に交流しながら、出会うユーザーと対戦することができる。

 

第一弾トレイラー公開

 

 

■ コラボレーション

『NFT DUEL』は特定のキャラクターや主人公を持たず、様々なアニメ、ゲーム、漫画、アーティスト、アスリートなどのIPのNFTをトレーデングカードゲーム化することを特徴としており、多岐にわたるの著名IPとのコラボレーションを予定している。

 

■ マーケットプレース

今後発表されるNFTトレーディングカードは『XANALIA』より順次販売され、ユーザーは購入後、XANALIAやOpenSeaにおいて広く自由にトレードすることができる。

■ メタバース

同社が開発するNFTメタバース『XANA』との連動により、仮想空間においてXANAの自身のアバターを使ってのプレー、他のユーザーとの対戦、イベント、Eスポーツトーナメントの開催など、メタバースを活かした幅広い展開を予定している。

■ 今後の予定

ゲームのリリースは2022年Q1を予定しており、年内に発表の数タイトルのNFTプレセールの発売に併せてディスコードコミュニティー内の早期オーナーチャンネルを開設。NFT購入者にアルファ版テストプレー権を付与し、DAO型の運営方針でNFTオーナーの意見を反映させながらゲームの完成度を有機的に高めてゆく方針をとる。

 

■リンク

公式ツイッター: https://twitter.com/NFTDuel_GameFi
公式ディスコード(XANALIA): https://discord.com/invite/XANA

 

■ XANALIA(ザナリア)について

 

XANALIA NFT Market place

 

XANALIAは、NOBORDER.zが開発し、XANALIA Limitedが運営する、世界的に注目されているNFTマーケットプレイスです。7月には、世界取引高ランキングで8位、日本国内のNFTマーケットプレイス期待度ランキングで1位を獲得しています。XANALIAの主な特徴は以下の通りです。

  • マルチチェーンNFT
  • メタバースとの融合
  • DeFi(分散型金融)モデル

は、ブロックチェーン市場の中で現在最も成長が著しい分野です。その希薄化した潜在的な時価総額は、発売からわずか1カ月で$14億円(約1650億円)を突破しました。

現在、株式会社ポニーキャニオンプランニング、株式会社フジランド、株式会社フジクリエイティブコーポレーションと共に、世界のクリエイターを発掘支援するための『XANALIA NFTART AWARDS 2021』を開催中。

■ Website  https://xanalia.com
■ Twitter  https://twitter.com/xanalia_nft
■ Discord  https://discord.com/invite/XANA
■ Youtube  https://www.youtube.com/channel/UCTNrP6B0gH04_kMCsOfCSYA
■ Facebook  https://www.facebook.com/xanalianft/
■ Instagram  https://www.instagram.com/xanalia_nft/
■ Medium   https://xanalianft.medium.com/

 

サイトURL https://xanalia.com

 

■ NOBORDER.z(ノーボーダーズ)について

「国境のない世界を」というヴィジョンを掲げ、米国ニューヨークとドバイを中心とした世界5カ国に事業を展開する次世代型エンターテイメントテクノロジーカンパニー。ブロックチェーン技術に基づいたメタバース、NFTプラットフォームなどエンターテイメントとテクノロジーを融合させた事業を行う。

 

■ 企業概要

会社名 NOBORDER.z FZE (ノーボーダーズ)
所在地 UAE、Umm AL Quwain、UAQ Free Trade Zone、AI Smooch Building、Business Center。
事業内容 ブロックチェーン開発、VR・メタバース開発、XR・AI・NFTプラットフォーム開発、サービス運用など
代表者 Rio Takeshi Kubo (久保武士)
Web https://www.noborderz.com
Twitter https://twitter.com/rio_noborderz

 

■ お問合せ先

部署 広報部
お問い合わせ [email protected]

 

NOBORDER.z FZE(ノーボーダーズ、CEO:RIO TAKESHI KUBO/以下:NOBORDER.z)が開発するメタバース対応型NFTマーケットプレイス『XANALIA』は、評価価値1.4兆円を超える大型ブロックチェーンプロジェクト『Chainlink』を開発するChainlink Labsと、NFTに関する技術導入提携を発表した。

今年7月に世界取引高ランキング(Dapps.com調べ)で世界8位を記録した、現在急成長中のNFTマーケットプレイスである​XANALIAは、Chainlink Labsの提案による「Chainlink VRF」を導入し、改ざんや偏りのない完全にランダムなNFTの鋳造を可能にしたことを発表した。これにより、偶然性と予測不可能性というエキサイティングなゲーム要素を持つNFTの配布方法において、透明性と公平性がより高いレベルで保証されるようになった。

 

導入技術の背景

XANALIAは、メタバースのための分散型マルチチェーンNFTマーケットプレイスであり、世界的に有名なアニメーションやゲーム、様々なデジタルアートなどの知的財産を、デジタル著作権付きの取引可能な暗号化資産に変え、それらを活用したNFTゲームやXANALIA独自のNFTメタバース「XANA」で使用できるようにするためのユーティリティを提供している。

さらにPOLYGONやBinance Smart Chainなど、Ethereumと比較して処理速度が速くプロトコルレベルやインラインでの処理にかかる費用を大幅に圧縮し、誰もが容易にNFTに触れられる機会を提供している。

 

既存のソリューションの課題

XANALIAマーケットプレイスの新機能の一つ、「NFTブラインドボックス」は、購入時にユーザーに純粋に偶発性に基づいた乱数抽選によるNFTを鋳造するというもの。ユーザーに完全に安全かつ偏りなくランダムに配布するためには、ユーザーが独立して監査できる安全な乱数生成器(RNG)へのアクセスが必要となる。しかし、現在のNFT市場で使用されている多くのスマートコントラクトベースのRNGソリューションは、開発者による操作やオラクルによる予測を完全に防ぐことが難しい。

例えば、ブロックハッシュのようなオンチェーンデータに由来するRNGソリューションは、ブロックチェーンマイナーがリオーグ攻撃によって悪用することができる。一方、オフチェーンデータプロバイダーに由来するRNGソリューションは不透明で、プロセスの完全性に関する決定的な証拠をユーザーに提供することができなかった。

 

新しいソリューションの導入

それに対し、Chainlink VRFは、改ざん防止と監査が可能なRNGソリューションであり、我々のNFTの分配が検証可能なほど公正であることの保証を可能にする。Chainlink VRFは、リクエストが行われた時点ではまだ未知のブロックデータと、オラクルノードが事前にコミットした秘密鍵を組み合わせ、乱数と暗号証明を生成する仕組み。XANALIAは、有効な暗号証明がある場合にのみ乱数の入力を受け付ける。また、暗号証明はVRFプロセスがタンパープルーフである場合にのみ生成される。これにより、ブラインドボックスの結果がオラクル、外部のエンティティ、または内部開発者によって改ざんされたり予測されないことを、自動的かつ公的に検証可能な証明としてユーザーに提供することが可能となった。

 

導入の成果

今回の導入を受けて発売したXANALIAで第一弾となるブラインドボックスNFTコレクション「孫悟空 メタバースアバターNFT」は、中国で人気のNFTシリーズであり、9月26日からXANALIAにおいて販売を行った結果、42万7570米ドル(約5000万日本円)の売上を記録した。

 

 

​Chainlinkはローンチ後4年で現在時価総額が1兆4000億円を超えるブロックチェーン市場におけるメガユニコーンであり、今回の提携はXANALIAのさらなる成長を促進すると共に、ChainlinkのNFT史上におけるプレゼンスの拡大などの相乗効果が期待される。

 

■ Chainlinkとは

2017年に設立されたChainlinkは、普遍的に接続されたスマートコントラクトを実現するブロックチェーンの抽象化レイヤー。Chainlinkは、分散型のオラクルネットワークを通じて、ブロックチェーンが外部のデータフィード、イベント、支払い方法と安全に相互作用することを可能にし、複雑なスマートコントラクトがデジタル合意の主流になるために必要な重要なオフチェーン情報を提供している。

Chainlinkネットワークは、データプロバイダー、ノードオペレーター、スマートコントラクト開発者、研究者、セキュリティ監査人などからなる大規模なオープンソースコミュニティによって運営されています。同社は、ネットワークに貢献しようとしているすべてのノードオペレーターやユーザーに対して、分散型の参加が保証されることを重視している。

 

■ XANALIA(ザナリア)について

 

 

XANALIA(ザナリア)は、7月に世界取引高ランキング8位、日本で『期待のNFTマーケットプレイス第1位』を獲得するなど、世界的に注目を集めるNFTマーケットプレイス。NOBORDER.zが開発、XANALIA Limitedが運営を行う。ブロックチェーン市場において現在最も成長分野の①NFT、②メタバースとの連動、③DeFi(分散型金融)モデルを特徴とし、ローンチ後わずか1ヶ月で希薄化後潜在時価総額が14 億ドル(約1650 億円)を超えた。

現在、株式会社ポニーキャニオンプランニング、株式会社フジランド、株式会社フジクリエイティブコーポレーションと共に、世界のクリエイターを発掘支援するための『XANALIA NFTART AWARDS 2021』を開催中。

■ Site https://xanalia.com
■ Twitterhttps://twitter.com/xanalia_nft
■ Discordhttps://discord.com/invite/XANA
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■ Facebook https://www.facebook.com/xanalianft/
■ Instagram https://www.instagram.com/xanalia_nft
■ Medium  https://xanalianft.medium.com/

 

■ NOBORDER.z(ノーボーダーズ)について

「国境のない世界を」というヴィジョンを掲げ、米国ニューヨーク、ドバイを中心に世界5カ国に事業を展開する次世代型エンターテイメントテクノロジーカンパニー。ブロックチェーン技術に基づいたNFTメタバース、NFTマーケットプレースなどエンターテイメントとテクノロジーを融合させた事業を行う。

 

■ 会社概要

会社名 NOBORDER.z FZE(ノーボーダーズ)
所在地 UAE、Umm AI Quwain、UAQ Free Trade Zone、AI Smooch Building、Business Center。
事業内容 VR、XR、AI、NFT、ブロックチェーンなどの技術開発およびマネジメントサービス
代表者 Rio Takeshi Kubo (久保武士)
Web https://www.noborderz.com
Twitter https://twitter.com/rio_noborderz

 

■ お問合せ先

部署 広報部
お問い合わせ [email protected]

 

The virtual human [KANON] developed by NOBORDER.z FZE ( CEO: RIO TAKESHI KUBO) appeared in a virtual fashion show using AR smart glasses at the Unicorn Fashion Awards held at Milan Fashion Week on September 22.

NOBORDER.z created the virtual human “KANON” using the technology of the company’s virtual space “XANA.”The world’s most advanced performance, in which a virtual human model appears in space, walking and posing, was presented at a special venue near Milan Central Station, attracting much local attention.

Together with the Personal Stylist Association of Japan ( CEO: Kaoru Igarashi), the Japanese secretariat and general producer of the event, the company also announced the trailer for the new virtual human show at Milan Fashion Week in 2022.

 

 

NOBORDER.z has announced the October release of an NFT featuring KANON’s show on XANALIA, a metaverse compatible NFT marketplace developed by NOBORDER.z.The company is challenging the crossover of the new technologies of the virtual human, metaverse, and NFT.

 

About the Unicorn Fashion Awards

A U35 fashion contest was held during Milan Fashion Week under the National Council of Italian Fashion (CMNI), the organizer of the Milan Collection. The contest aims for greater diversity and promotes a new approach in which LGBTQ and handicapped people can participate as models without distinction.

 

About Personal Stylist Association

The purpose of the association is to “promote and spread awareness of the personal stylist profession” and “help connect businesses and individuals (stylists)” through education (courses), systems (examinations), and services (apps) based on the concept of “bringing the happy power of fashion, which is available to everyone, to more and more people. It also serves as the Japan office of UFA.

 

XANALIA(ザナリア)について

 

 

XANALIA is an NFT marketplace that is currently attracting global attention. In July, XANALIA was ranked 8th in the global trading volume ranking and won Japan’s “No.1 Expected NFT Marketplace”.It is developed by NOBORDER.z and managed by XANALIA Limited. It features NFT, which is currently the fastest-growing field in the blockchain market, linkage with the metaverse, and the DeFi (decentralized finance) model, and its diluted potential market capitalization exceeded $1.4 billion (about 165 billion yen) in just one month after its launch on March 7, 2021.

Together with Pony Canyon Planning Inc., Fuji Land Inc., and Fuji Creative Corporation, the company is holding the “XANALIA NFTART AWARDS 2021” to support the global creativity discovery of creators.

URL https://xanalia.com

 

XANA(ザナ)について

 

 

A metaverse (virtual space social media platform) developed by NOBORDER.z, all assets created in NFT on the blockchain. Users can dress themselves up as avatars, interact freely, and enjoy various virtual content developed by other users and companies. It has been used by various companies and organizations, including an art exhibition for the Olympics and Paralympics by Koto-Ku, Tokyo, a global DJ event, and an E-sports tournament.

URL https://xana.net

 

■ NOBORDER.z(ノーボーダーズ)について

We are a next-generation entertainment technology company with a vision of a “Wonderful World with No Borders.” the company is a next-generation entertainment technology company with operations in five countries worldwide, centered in New York and Dubai. The company is engaged in businesses that integrate entertainment and technology, such as the blockchain technology-based Metaverse and the NFT platform.

 

■ 会社概要

会社名 NOBORDER.z FZE(ノーボーダーズ)
所在地 UAE、Umm AI Quwain、UAQ Free Trade Zone、AI Smooch Building、Business Center。
事業内容 VR、XR、AI、NFT、ブロックチェーンなどの技術開発およびマネジメントサービス
代表者 Rio Takeshi Kubo (久保武士)
Web https://www.noborderz.com

 

■ お問合せ先

部署 広報部
お問い合わせ [email protected]

 

NOBORDER.z FZE (hereinafter: NOBORDER.z) (representative: RIO TAKESHI KUBO) develops a metaverse-compatible NFT marketplace “XANALIA,” Hangzhou Mangong Wen Technology Co., Ltd. (hereinafter: IPBANK) (representative): Natsuho), it is decided to release the popular character “Monkey king” of China’s leading visual artist Zhang Kenichi as an NFT avatar for Metaverse “XANA” from September 26.

This work is 101 types of Monkey King NFTs that are a deformation of the world-famous manga hero “Goku,” which was published in France in 2004 and had the motif of the Chinese biography “Nishiyuki.” The price is 299 USD (33,000 yen).

The Chinese version of this work, which was released only in China prior to the international version, sold out in just one minute, and the selling price is 999 yuan (about 17,000 yen) to the current maximum of 500,000 yuan (8.5 million yen). ) Has gained popularity, and the release of the international version is also attracting attention.

The feature of NFT owners is that they can use their avatars in the NFT metaverse “XANA” that works with “XANALIA”.

 

Sales page

https://xanalia.com/store/MONKEY_KING

 

Release information

 

September 26, 21:00 Japan time No.1 –No.10 Limited to 100 each
September 27, 21:00 Japan time No.11 –No.20 Limited to 100 each
September 28, 21:00 Japan time No.21 –No.30 Limited to 100 each
September 29, 21:00 Japan time No.31 –No.40 Limited to 100 each
September 30th, 21:00 Japan time No.41 –No.50 Limited to 100 each
October 1st, 21:00 Japan time No.51 –No.60 Limited to 100 each
October 2nd, 21:00 Japan time No.61 –No.70 Limited to 100 each
October 3rd, 21:00 Japan time No.71 –No.80 Limited to 100 each
October 4, 21:00 Japan time No.81 –No.90 Limited to 100 each
October 5th, 21:00 Japan time No.91 –No.101 Limited to 100 each

 

■ About Monkey King (Son-Goku) Metaverse Avatar NFT

The latest version of Goku (Monkey King), the main character of Zhang Jian’s masterpiece “Nishi Yuuki,” is designed in a familiar form so that it can be applied to various purposes. It was sold out in China in just one minute after its release in September 2021.

“Sun Wukong” is a curious young monkey character who is not satisfied with being a monkey and enjoys transforming into various shapes, so he has become 101 types of avatars.

 

■ About Zhang Jian Yi

A well-known Chinese visual artist. He teaches at the Beijing Film Academy Animation School and the Central Academy of Fine Arts of China. He has been involved in animation production for many years, has published numerous comic works internationally, and is one of the earliest representatives of Chinese original animation, such as publishing a guidebook for animation production.

On the other hand, Kenichi has been successful as a businessman by establishing the sports trend brand “Muscle Dog” and expanding it to various countries. He is also a well-known tattoo artist and has worked on many works of world-famous people including Hollywood stars.

 

■ XANALIA(ザナリア)について

 

 

XANALIA is an NFT marketplace that is currently attracting worldwide attention, ranking 8th in the world trading volume ranking in July and winning the “1st place in the expected NFT marketplace” in Japan. Developed by NOBORDER.z and operated by XANALIA Limited. It features NFT, which is currently the fastest-growing field in the blockchain market, and its linkage with the Metaverse, as well as a DeFi (decentralized finance) model. The total amount has exceeded 1.4 billion dollars (about 165 billion yen).

Currently, together with Pony Canyon Planning Co., Ltd., Fuji Land Co., Ltd., and Fuji Creative Corporation, we are holding “XANALIA NFTART AWARDS 2021” to help discover and support creators around the world.

https://xanalia.com

 

■ XANAについて

 

 

A metaverse (virtual space social media platform) developed by NOBORDER.z, in which all assets are created by NFT on the blockchain. Users can dress up as avatars and interact freely while enjoying various virtual content developed by other users and companies.

It is used by various companies and organizations such as the Olympic Games in Koto-ku, Tokyo, art exhibitions for the Paralympics, global DJ events, and South Asian esports competitions.

https://xana.net

 

■ About Hangzhou Mansung Wen Technology Co., Ltd. (IPBANK)

IPBANK is a Chinese eco-industry chain service platform that focuses on copyright assets and uses blockchain digital rights development applications to add value to copyright assets.

Currently, he operates and develops more than 2000 global IPs such as movies, animations, literature, cultural properties, works of art, celebrities, games, sports, and NFT digital rights.

 

■ NOBORDER.z(ノーボーダーズ)について

A next-generation entertainment technology company that has a vision of “a world without borders” and operates in five countries around the world, centered on New York and Dubai in the United States. It is a business that integrates entertainment and technology, such as Metaverse based on blockchain technology and the NFT platform.

 

■ 会社概要

会社名 NOBORDER.z FZE(ノーボーダーズ)
所在地 Business Center,  AI Smooch Building, UAQ Free Trade Zone, Umm AL Quwain, UAE.
事業内容 VR、XR、AI、NFT、ブロックチェーンなどの技術開発およびマネジメントサービス
代表者 Rio Takeshi Kubo (久保武士)
Web https://www.noborderz.com

 

■ お問合せ先

部署 広報部
お問い合わせ [email protected]

 

 

NOBORDER.z, a next-generation entertainment technology company based in New York and Dubai with operations in five countries around the world, created a virtual fashion show for the Unicorn Fashion Awards in Japan at Milan Fashion Week 2021, one of the four major fashion weeks in the world, in July this year, utilizing its XANA virtual space technology.

NOBORDER.z is also developing the NFT platform “XANALIA”. In this issue, we interviewed the company’s CEO, RIO TAKESHI KUBO, about the company’s vision of a virtual platform and NFT market.

PROFILE


RIO TAKESHI KUBO
NOBORDER.z Founder / CEO
Dubai-based entrepreneur and artist After living and working in Los Angeles, he made his major debut as an artist and composer with avex.As a DJ and music producer, he has toured the world four times and has performed in 70 cities in 200 countries.He started NOBORDER.z to combine blockchain, metaverse and other technologies with entertainment, and launched XANA, an NFT metaverse, and XANALIA, an NFT marketplace, with a potential market valuation of over 100 billion yen by 2021. The company is currently based in seven countries around the world and has grown rapidly to over 100 engineers.

To create a virtual platform for smartphone users

— First of all, could you give us an overview of the virtual space “XANA” and the next generation NFT marketplace “XANALIA” and their features?

“XANA is a metaverse (virtual space) that we are developing.We aim to create a platform where users can become avatars, create whatever they want, and offer various services to create a lifestyle and economic zone.

In this kind of virtual space, it is important to create digital assets, so I use NFT for all my avatars, such as the clothes I wear, and the houses and land I own. That’s why we created XANALIA, a marketplace where you can buy and sell NFTs.

 

— How did you get involved in this virtual industry?

My background is not in IT, but in music entertainment. The name of our company, NOBORDER.z, means “those who cross all barriers”, but it was originally the name of a multinational DJ group when I was touring the world as a DJ.The only goal was to create entertainment that would bring the world together, but at the time we thought the way to do that was to hold a global festival, so we were constantly touring and planning.

Then one day, while on tour in China, I happened to come across blockchain, and it made a tremendous impact on me.
I realized that the time had come for the world to become “NOBORDER.z”, and that technology was going to make it happen! That’s what I thought. I realised that if I could combine technology and entertainment, I could do what I had always wanted to do, so I put all my money into it, gathered my friends and started my own business.

 

— At the current time, Are there any users or companies that have already entered the market?

Since the end of last year, we’ve been doing test releases and helping companies with their virtual events within XANA.In May this year, we also helped companies and governments that had been working towards the Olympic Games because of the Corona disaster, as they restricted their real events and switched to virtual events.

For example, Koto Ward in Tokyo is planning to hold an exhibition of art created by disabled people to promote the Olympic and Paralympic Games, and asked us if we could create a virtual space for it.Although the schedule was tight, we were able to develop a virtual exhibition where visitors could view a variety of art works and the artists and judges would explain their work.

These activities have been so well received that we are currently in contact with a number of industries, both domestic and international, and are in the process of communicating with them about collaborations.

 

— What are the strengths and features of XANA?

I’ve been researching VR chat myself because I like it a lot.The communication is innovative, and it’s fun to watch users from the US and other countries having fun.

However, it is difficult to make this a business opportunity for general companies, with the exception of a few of the more innovative technology companies.For companies that target the general consumer, VR was too much of a hurdle to prepare their equipment, because the devices that the target users are familiar with are their smartphones.

That’s why we prioritized the development of services for smartphone users.XANA’s great strength is that you can experience VR, PC or smartphone, but our policy is to provide a virtual space for smartphone users first, so that those who have VR equipment can enjoy VR with upward compatibility.

We believe that it is the link with NFT that differentiates us from the existing metaverse, especially in VR chat.Until now, no matter how much you played in the virtual space or dressed up your avatar, it did not lead to business or profit.However, there will be a time when playing in the virtual space, creating the space itself, and creating what the avatar wears will itself lead to economic activity.At the moment, there are only a few businesses like this in the world, so we want to move forward with a sense of speed that only a venture can provide.

 

— Is the organization and development based abroad?

Our legal entities are located in Dubai, USA, India and Pakistan. I myself live in Dubai, most of our engineers live in India and Pakistan, and we also have engineers from the UK and various other countries.Our development in Japan started when we were introduced to companies and governments who were looking to develop their business through virtualization and other ways. Until then, it was difficult to connect with Japanese companies, but now, thankfully, we are rapidly expanding our circle of Japanese clients.

 

 

The next generation virtual fashion show (trial).

— “You have organised a virtual fashion show using XANA technology, can you give us an overview of this?

The Unicorn Fashion Award (UFA) had already decided to hold a show using Volumetric, but they needed a team that could direct the production and creative side of the show to show the world and its possibilities, so they asked us.When we presented them with the world of virtual humans and 3D virtual spaces that we were working on, they saw a lot of potential in it.Before we joined the team, many of the ideas were ones that we had already seen in real life shows, but we decided that if we were going to do this, we should create a fantastical space that took advantage of the unique expressions of VR technology.

The final show can be viewed using the AR goggles produced by KDDI, or in a VR virtual space using the XANA technology.

 

— What do you mean by “virtual space”? What exactly does this mean?

The world was devastated by the Corona disaster, but we decided to use it as an opportunity to look at ourselves in a new and positive way, to rediscover ourselves and to create a fashion show that would be a new way of self-expression and communication virtually.

The theme of this show is [Re-Birth], and the model walks on the water based on the image of the sea and the amniotic fluid as the landscape of the source of life, and the image of the sea in the morning sun.This is definitely something that can only be done virtually.The camerawork is not just a standard picture like in the past, but like in a science fiction movie, where the camera moves freely 360 degrees without using any cuts, from angles that would be difficult to achieve in reality, such as above the sky or just past the surface of the sea. This is the first time a fashion show has ever been shown.

 

— How do you think fashion shows can be enhanced by the use of virtual technology?

Like XR, we predict that the real and the virtual will coexist and diversify.Fashion shows, which until now have only been seen in person by a select group of people, many of whom have only been able to see them through a flat screen, will be able to be seen from the comfort of your own home, in a café or at work, as if you were at the fashion show.

And there you will be able to complete your purchase immediately.There’s another most important part of the process: the clothes are, after all, yours to wear.With just one click you can see your avatar trying it on, just like you.

In this way, the process from discovering new designs and trends at the show to trying them on and buying them will become a new experience in an unprecedented way.Users and creators will become more connected. This fusion of the fashion sector and the virtual is full of possibilities.

 

— You are planning to present this show as NFT at “XANALIA”, how do you plan to present it to the public?

As this event was meant to be a technical trial and error. NFT will not be sold at this stage.
We are discussing how to make the NFT into a product when the final designers’ products for the awards come out. We are discussing how to turn them into NFTs.

We specialise in creating NFTs that are not simply still or moving images, but that are 3D and virtual in nature.In addition to physical sales, we also offer designers the possibility to capitalise on their designs virtually, giving them limited ownership and allowing avatars to wear them. We hope to provide a new framework and a means of monetization that has not existed in the fashion industry until now.And of course, it’s a project that involves a lot of companies and brands across the region.We would like to start with a minimal start on a trial basis, so that we can create a success story and move on to the next.

 

 

The future of fashion and NFT

— How do you plan to develop the NFT business in the fashion sector?

We think that the NFT of the show is just a starting point, and we would like to create NFTs of brands for avatars to wear in the Metaverse. The items shown at the show are limited edition, so it’s not easy to wear them daily, but you can wear them all you like as an avatar. Many people will find it worthwhile to buy the limited 10-piece collection and take a photo with their avatar.

It took about 10 years for everyone to set their own icons on LINE and Facebook and share selfies on Instagram. And I think the next decade will be where everyone interacts as avatars, looking and feeling the way they want to, instead of icons, selfies, and chat bubbles.

Just as it’s hard to find someone who doesn’t have an account on a social network today, it will be harder to find someone who doesn’t have an avatar in ten years. The need for fashion for avatars will then be the same as for people in the real world. It’s a tremendous change. In the financial world, crypto assets have suddenly appeared in a world where you used to be able to invest in stocks, and now they are a common topic of conversation every day. In the art world, where the only value was in physical objects, with the advent of the NFT, digital assets suddenly have a value of their own.In the same way that in just six months, no one in the art world has heard of the NFT, digital fashion is set to bring about a revolution in a fashion that will go down in the history of the world.

 

— Do you notice any regional differences in the adoption and spread of virtual and NFT?

The pandemic has greatly accelerated the wave of virtualisation that was bound to come. We wouldn’t have seen so many companies jumping into the virtual business, if it wasn’t for the pandemic. In response, players from all over the world have boosted their efforts. I think that the US and South Korea are leading the way, and China is growing at a very different pace. I think China is growing rapidly, it’s digitalising very fast, it’s investing a lot of money, so it’s hard to take your eyes off it. In my personal view, the US and Korea are leading in creativity and taste, while China is showing strong initiative in business scale, financial power, and monetisation.

Japan has many great creations, such as anime and manga, but there are only a few animated films and games that have a global market. I have the impression that there is still a lot of content that has yet to reach the world, so I believe there is a way to develop avatars and virtual fashion that only Japan can offer. We are a unique company in that only I and a few others are Japanese, and the majority of our employees are from overseas. That’s why I believe that we can use our uniquely Japanese creative minds to create something that can be used around the world.

— What would you like to pursue in the future as NOBORDER.z?

If you look at the popular content overseas, you’ll see that it’s not just the well-crafted games; it’s also the characters and games created by the users themselves that are incomprehensible. I think one of the reasons for this is that there is a vicious circle of creative users who come together to provide interesting things for other users, which in turn makes money for the creators. In order to create this cycle, we prioritize the development of a user-driven environment where users can freely create and buy clothes and items.

We also want to work with companies, brands, and creators who are currently developing their businesses based on the real world to create the forefront of the virtual business. It’s an exciting time for us because we are literally creating a new era. We’re looking forward to hearing from all kinds of people about collaborating with us.

 

 

NOBORDER.z FZE (Representative: RIO TAKESHI KUBO), an entertainment technology company developing the next-generation NFT marketplace (XANALIA), in collaboration with Pony Canyon Planning Inc.(President and Representative Director: Hideki Ohyanagi), Fujiland Corporation Inc.(President and Representative Director: Yoichi Okabe),and Fuji Creative Corporation, Inc.(President and Representative Director: Kazuya Maeda) to present the “XANALIA NFTART AWARDS 2021″, a global NFT award to identify, encourage and support new NFT creators around the world. NFTART AWARD 2021”, this event has been already announced by the officials.

This award is the world’s first NFT art competition event. NFT digital arts, which is currently attracting attention globally, are invited from all over the world to be auctioned in the form of “NFTART AWARD” excellent works are awarded by auction ranking and jury voting. This is the world’s first NFT art competition event. In addition, the nominated works and the award ceremony will be held in the NFT metaverse ( XANA ), which NOBORDER.z develops in a borderless format.

 

Purpose of the project

In 2020-2021, the whole world was hit by the novel coronavirus (COVID-19) pandemic, which radically changed people’s lives. In the fight against the virus, people are forced to avoid physical contact with others, and the wave of “digitalisation” has accelerated. As a result, the digital world has evolved into a network that connects the world more closely.

In this context, the revolutionary innovation “NFT” (Non-Fungible Token), which utilises the basic technology of “blockchain” (virtual currency) to revolutionise entertainment, has been put to practical use and is beginning to open up new possibilities in the genre of “art”.
NFT is a blockchain token. “NFTs are digital data issued and distributed on a blockchain, and by storing the associated meta-information on a blockchain which is difficult to tamper with, the information equivalent to a certificate of authenticity and a certificate of ownership is stored and disclosed in a state which cannot be forged. The information is stored and made public in a state that cannot be forged.

Since 2021, the world has seen an explosion of interest in this technology, which has begun to be applied to a wide range of art, music, games, content and IP. This innovation allows artists worldwide to present their copyrighted “art” with confidence and to add value freely. A marketplace has sprung up around the world where NFT art can be displayed, appreciated and traded.

Christie’s New York, the leading auction house in the world for over 250 years, held an online auction (25 February – 11 March 2021) of an NFT artwork by the artist ‘Beeple’ entitled Everyday: The First 5000 Days” by the artist “Beeple” was auctioned for a record-breaking price of $6,934,250 (approximately ¥7.5 billion).

The XANALIA NFTART AWARDS 2021 is designed to give hope and dreams for the future of artists, creators and “golden eggs”, regardless of age, nationality, gender, professional or amateur, who have had limited opportunities to present their work. XANALIA NFTART AWARDS 2021″ will be held in the hope that it will be a chance for everyone to enjoy art more freely and easily.

 

 

Summary of application

[Flow of the Event]

Submit your work Fill in the application form on the exclusive website and submit your work.
https://xanalia.com/nftartawards2021
Acceptance You will be notified of the acceptance of your entry by email within 48 hours.
Twitter All you have to do is follow the official Twitter account (https://twitter.com/xanalia_nft) and tweet your work page with the hashtags (#xanalia #nftart #nftawards2021).
※This is not a mandatory condition.If you tweet, the official account will retweet your entry.
Nominations Up to 1,000 works will be nominated in XANALIA during each of the four submission phases and available for bidding in the auction.The top 100 entries will be displayed in XANA’s virtual gallery.
Awards announcement Early March 2022, the top three winners will be announced from among the 100 works displayed in the virtual gallery.

 

[Regarding the Applications(entries)]

Application
Entries
Digital artwork created using a computer.
2D, 3D, VR, still image, Video (within 10 seconds), etc.
Rules and conditions *The work must be completely original or not copyrighted by anyone else.
*The work must be able to be displayed and run on a Macintosh or Windows environment.
The format must be JPEG or PNG still images, GIFs or videos (up to 50 GB).
(Video format must be H.264, audio must be mp3 or AAC with mp4 extension)
For video works, the audio can be made optional.

 

  • The work will be displayed on the XANALIA Marketplace and sold at auction as an NFT with the same asset value as a real work of art.
  • The “XANALIA NFTART AWARDS 2021 Project” will manage the submitted works.
  • The copyright of the selected “nominated work” belongs to the author but may be used by the organising committee to announce the competition results and for advertising purposes.

 

Prize

[AWARD] The top works will be exhibited in a state-of-the-art virtual space. The three best works will be selected by a Judges vote and auction, and the following cash prizes will be awarded as extra prizes

First Rank Gold Award US $ 10,000
Second Rank Silver Award US $ 5,000
Third Rank Bronze Award US $ 3,000

 

  • The prize money will be used as an advance of the royalty to be distributed to the copyright holder from the subsequent sales (profit from sales) of the work in question (advance money => profit guarantee).Of course, in the event that the revenue share exceeds the prize money, the excess will be paid out permanently in the subsequent payments.
  • The NFT Marketplace system will permanently allocate the royalty fee for the original copyright to the creator (original author) when the work is sold in the primary auction and subsequent permanent secondary transactions.
  • In this event, the sales return (rights fee) will be 50% of the sale price for the first sale (auction) and 10% of the sale price for each subsequent resale (resale) on a semi-permanent basis.
  • Other than the prize money, the distribution of sales revenue to the creators (original authors) will be paid in virtual currency such as Bitcoin.

 

■ Schedule

First deadline: 09/30, 23:59 (JST)
Second deadline: 10/31, 23:59 (JST)
Third deadline: 11/30, 23:59 (JST)
Fourth deadline: 12/31, 23:59 (JST)

※The entries to the marketplace will be published in the order in which they are received.

 

Virtual Gallery Exhibition 01/10 ~02 / 28
Bidding Deadline: 02/28/2022
Announcement & VR Award Ceremony Scheduled for early March 2022

 

■ Judges Introduction

◆ KANA KAWANISHI:
Director of GALLERY/PHOTOGRAPHY. She spent her childhood in London, studied at Fordham University (NY) as an undergraduate exchange student, and graduated from the Western Clothing History Laboratory, Department of Clothing, Faculty of Home Economics, Japan Women’s University. She has been involved in book editing at Rizzoli New York since 2006, and her recent books include “ANREALAGE: A&Z” (Rizzoli, Fall 2021). After working for an artist management/editing office and an exhibition planning foundation, she established KANA KAWANISHI ART OFFICE in 2014 and KANA KAWANISHI GALLERY in 2015. She has produced various exhibition projects and book publications.
https://www.kanakawanishi.com/

 

◆ JUNKO KURODA:
Professor/Designer at Digital Hollywood University. After graduating from Joshibi University of Art and Design, majoring in Western-style oil painting, she became an art teacher at Yoyogi Junior High School in Shibuya Ward, Tokyo. After that, she worked as an illustrator and participated in the “100 Up-and-Coming Illustrators Exhibition” organised by Dentsu Ad Gallery. She won the Grand Prix from Osamu Tezuka in the illustration contest for the 5th anniversary of Tokyo Disneyland. He has been a professor at Digital Hollywood University since 2005 and has been a faculty member at Musashino Art University’s Department of Visual Arts since 2018. His main research theme is 3DCG expression research. Many of his students are active in the game industry and CG imaging industry.

 

◆ KOSUKE TSUMURA:
Art Director / Fashion Designer / Professor, Department of Spatial Design, Musashino Art University / Part-time Lecturer, Fashion Craft Course, Bunka Fashion College / Part-time Lecturer, Department of Design, Faculty of Fine Arts, Tokyo University of the Arts. Since 1983, he has been a member of the Miyake Design Office and has been involved mainly with the Paris Collection under Issey Miyake. In 1992, he invented FINAL HOME, a garment that uses the entire jacket as a storage space. In 1994, he started the fashion brand KOSUKE TSUMURA and FINAL HOME from A-net Co. He has presented his collections in Paris, London, and Tokyo. In 2015, he became independent and launched the FINAL HOME project, which he presides over. Awards: Won the 52nd Soen Award in 1982, the Second Prize at the 21st Contemporary Art Exhibition of Japan in 1992, the New Designer Award and the Shiseido Encouragement Award at the 12th Mainichi Fashion Grand Prix in 1994, and the Oribe Award in 2001.
https://www.kosuketsumura.com/profile

 

◆ ASAKO TSUJI:
CEO and Creative Director of Arca Inc. With a socially conscious creative approach, he is a cross-border creator who works on everything from advertising to product production based on the two pillars of ” creating businesses with ideology and sociality” and “creating works that are concerned with the world view. In 2019, she launched the “Lady knows” project, which focuses on women’s empowerment and healthcare. She has been appearing regularly as a Wednesday partner on the news program news zero since the autumn of 2019. She is taking on the challenge of approaching social issues from the perspective of both creator and communicator.

 

 

 

◆ JUNYA YAMAMINE:
Curator / Co-Chairman of Tokyo Art Acceleration Foundation Born in 1983. After working as a curator at the Tokyo Metropolitan Museum of Photography, 21st Century Museum of Contemporary Art, Kanazawa, and Contemporary Art Center, Art Tower Mito, she was appointed to her current position. Major exhibitions include “Hello World: Towards a Posthuman Age,” “Fog Resistance: Fujiko Nakaya,” “Hanae Mori: Butterfly Fluttering to the World,” “Yebisu International Festival for Art and Alternative Visions (4th-7th),” and “The world began without the human race, and it will end without it.,” which will be held at the National Taiwan Museum of Fine Arts from October 2021. He has been active in various activities, including curating domestic and international exhibitions, planning symposiums, editing, writing, lecturing, and serving on juries. In addition to serving as director of ANB Tokyo, which opens in Roppongi in the fall of 2020, she has supervised the Japanese side of “KAWS TOKYO FIRST” (Fuji Television Network, Inc.), supervised the TV Asahi art program “Ars-Kun and Tekne-chan,” served as a member of the Art Platform Project Committee of the Agency for Cultural Affairs, is a part-time lecturer at Gakushuin Women’s University and Tokyo Polytechnic University, and is vice president of Tokyo Photographic Research.

 

■ Points to Remember

  • If your work is not selected as a ‘Nominated Work,’ it will not be converted to NFT and will not be exhibited.
  • However, works that have already been converted to NFT are not eligible for this event.
  • If there are no buyers at the end of the exhibition, we will continue to sell the work at the fixed price, but we may withdraw the work after a certain time.
  • The number of entries per person can be as many as you like, but the number of ‘nominated works’ may be limited.
  • Any work that falls under any of the following categories will be disqualified from the selection process. If plagiarism or copyright infringement is discovered after work has been nominated, it will be immediately disqualified.
    1. Entries that violate a third party’s copyright, trademark, patent or other intellectual property rights, portrait rights, privacy rights, or any other rights under the laws of any country.
    2. Any content that defames or libels a specific person or damages the reputation or credibility of a specific person. In addition, any content that provides personal information about a specific person without that person’s permission.
    3. Content that violates public order and morals or the laws of each country. Any content that is, or maybe, contrary to public order and morals or the laws of any country.
    4. Any other content that is deemed inappropriate by the Project Committee as listed below. (above are Examples only, not limited to these)
      • Violent, grotesque, or other material that the general public would find offensive.
      • Discrimination or encouragement of discrimination based on ethnicity, race, religion, gender, nationality, etc.
        Content that contains an explicit sexual expression.
      • Any content that contains political claims or political content leads to the solicitation, dissemination, profit sharing, or cooperation of specific religious groups, anti-social forces, political groups (including similar groups), or ideological groups.
      • Any content that may lead to the invitation, dissemination, benefits provision, or cooperation of specific religious groups, political groups (including similar groups), or ideological groups.
      • Any content that may lead to the invitation of Infinite Chain Scheme, Multi Level Marketing, etc.

 

■ Organisation and Management

XANALIA NFTART AWARDS 2021 Project
(NOBORDERZ FZE / Pony Canyon Planning Co., Ltd. / Fuji Land Co., Ltd. / Fuji Creative Co., Ltd. )

 

■ XANALIA(ザナリア)について

XANALIA is an NFT marketplace that is currently attracting global attention, having won the “No.1 Expected NFT Marketplace” award in Japan. It is developed by NOBORDER.z ZFE and managed by XANALIA Limited. It is the world’s fastest-growing NFT and DeFi (Decentralized Finance) marketplace, with a diluted potential market capitalisation of over $1.4 billion in just one month after its launch on March 7, 2021. The fact that the company is still trading at a high of $700 million shows the company’s high level of global interest. In July, it was ranked eighth in the world in terms of the trading volume.
The company has released several groundbreaking NFTs globally, including an NFT of a virtual fashion show during Milan Fashion Week 2021, an official NFT art piece of Hokusai Katsushika, one of the greatest Japanese artists the first NFT linked to a TV drama in China.

 

URL https://xanalia.com

 

■ XANAについて

A metaverse (virtual space social media platform) developed by NOBORDER.z, all assets created in NFT on the blockchain. Users can dress themselves up as avatars, interact freely, and enjoy various virtual content developed by other users and other companies.
It has been used by various companies and organisations, including Koto-ku’s art exhibition for the Olympics and Paralympics, a global DJ event, and an e-sports tournament in South Asia.

 

URL https://xana.net

 

■ 会社概要

会社名 NOBORDER.z FZE(ノーボーダーズ)
所在地 Business Center,  AI Smooch Building, UAQ Free Trade Zone, Umm AL Quwain, UAE.
事業内容 VR、XR、AI、NFT、ブロックチェーンなどの技術開発およびマネジメントサービス
代表者 Rio Takeshi Kubo (久保武士)
Web https://www.noborderz.com

 

■ お問合せ先

部署 広報部
お問い合わせ [email protected]

 

 

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